

挨拶
こんにちは。リバーズ卓球教室代表の野口慎史です。
卓球歴は20年以上、指導歴は8年以上です。
私は小学生の頃に初めて卓球と出会い、中学生では競技として没頭しました。高校時代はインターハイ出場校にも在籍した経験もあります。
宮城県・神奈川県・愛知県それぞれいろんな環境で卓球をしました。
中学生の頃から卓球のお店を持つことを夢見て、卓球の価値や可能性と日々向き合ってきました。
卓球にはいろんな側面があります、
老若男女楽しめる生涯スポーツであり、限られたスペースで楽しめる気軽なスポーツであり、人との繋がりも生まれやすいとてもカジュアルな側面
また一方で競技としては
フィジカルも重要、戦術などの頭脳も必要、さらにはメンタルのコントロールも大事なとても奥が深い競技としての一面もあります。
近年では卓球は眼球がよく動き、脳の血流を増大させることで脳の活性化につながるという情報もあります。
そんな卓球の魅力を存分に引き出して 「楽しい」場所 「楽しい」時間 を提供したい!
そんな思いを込めて2018年リバーズ卓球教室は江南店が1号店としてオープンしました。
「楽しい」には力があると思っています。
「楽しい」の本質的な部分が提供できるよう今後も努めてまいります。
「楽しい」レッスンの意義
「楽しいレッスン」
そう聞いて皆様は何を想像しますか?
笑顔があるレッスンでしょうか?それとも激しいレッスン?もしくはゆるくてお気楽なレッスン?
そもそも楽しいなんて人によって違うじゃないか とも思われるかもしれません。
「楽しい」というのはいろんな要素が含まれていると考えています。
楽しいをもっと紐解くと
「成長」「繋がり」「情熱」が見えてきます。
「成長」
学びや成長は楽しいものです。それを感じられた時は飽きもせず疲れも感じずに没頭します。
卓球は奥が深いスポーツです。つまりいつまでも成長があります。
リバーズでは最先端の卓球理論で指導を行います。より効率的にレベルアップして成長を実感できます。
「繋がり」
人と人の繋がりは大切な豊さです。広がったり、深まったり色々ありますが、無意識の領域においても健全な人との繋がりは楽しさを感じられる大切な要素になります。
卓球は相手との距離が近いスポーツです。相手を分析したり心理を探ったりなど、人と向き合います。しかもスポーツの中ではフィジカル的なハンデが少ないので老若男女が同じ土俵に立ちやすいスポーツです。
リバーズでは、マンツーマンレッスンをはじめ少人数での形態を主にしております。それはしっかりコーチと生徒が向き合える様に設計しております。
「情熱」
情熱はわかりやすく時間を彩るものだと思います。スポーツを例に挙げると競技者だけではなく観戦者も巻き込んでいく様な、とてもパワフルな楽しさだと思います。
卓球もやはり熱くなれる競技です。
リバーズでは卓球の魅力に取り憑かれたコーチが揃っているので、リアルな情熱を提供できます。
「成長」も「繋がり」も「情熱」も
「楽しい」の大切な要素です。
少し大袈裟かもしれませんが
「楽しい」というのは「生きる力」そのものだとも思っております。
特に子供達に(大人の方にとっても大切なことですが)
子供達の一人一人が
「成長」「繋がり」「情熱」を自分のものとして吸収し
そして自分の中で上手に使いこなせるようになりますように。。。
卓球を通じて
楽しいの本質を通じて
社会に貢献することが私達リバーズのミッションだと考えています。